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ノースフェイスの帽子おすすめ人気7選!コーデのアクセントにキャップ・ニット帽まとめ

シンプルなコーディネートのとき、帽子を足したいな

THE NORTH FACEのキャップが欲しい!

コーディネートを引き締めてくれるキャップやニット帽は季節問わずに人気です。

アウトドアブランドTHE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)からもキャップやニット帽が多数展開!

とはいえ、顔周りのアイテムである帽子は、正しく選ばないと全体の雰囲気を台なしにしてしまう可能性も。

そこで本記事では、ザ・ノース・フェイスのキャップやニット帽が気になっている人に向け、キャップ・ニット帽の選び方やおすすめを紹介します。

タップできる目次

ザ・ノース・フェイスの魅力とキャップ・ニット帽選びのポイント

ザ・ノース・フェイスのキャップ・ニット帽を選ぶ際に確認するべきポイントを紹介します。

サイズ・フィット感で選ぶ

キャップ・ニット帽はサイズ選びが重要!

大きすぎるとだらしない印象になったり、小さすぎてもバランスが悪く見えてしまいます。

キャップはサイズの調整ができるものが多数なので、ジャストサイズを選びましょう。

また、ザ・ノース・フェイスのキャップはサイズ展開があり、バックルでサイズ調整ができるタイプが多いのでフィットしやすいのも特徴です。

ジャストフィットのサイズ感がかっこいい!

自分の肌に合った色で選ぶ

キャップやニット帽は、顔周りのアイテムなので色選びも重要。

パーソナルカラー診断でつかわれるイエベ・ブルベによって似合う色が変わってきます。

血色感のある黄みがかった肌の方はイエロー・オレンジ・ブラウン・べージュといった暖色系、透明感のある青み肌の方は、ブルー・パープル・グレー・シルバーなど寒色系を選ぶと間違いありません。

とはいえ、自己判断ではむずかしいですよね。

まず手軽に取り入れるなら、ブラックやネイビーなどの無彩色がどなたでも合わせやすいです。

黄み肌…イエロー・オレンジ・ブラウン・べージュ・ゴールドなど
青み肌…ブルー・パープル・グレー・シルバーなど
迷ったとき…ブラック・ネイビー・グレーなど

王道のストリートスタイルに取り入れる

普段のスタイルがきれいめかカジュアルかによっても選ぶキャップ・ニット帽は変わってきます。

キャップもニット帽をコーディネートに取り入れるなら、まずはストリートカジュアルに合わせると馴染みやすいです。

パーカー+ジーンズ、Tシャツ+スウェットパンツといったシンプルな王道コーディネートにキャップやニット帽をプラスしてみてくださいね。

ザ・ノース・フェイス キャップ・ニット帽おすすめ人気7選

ザ・ノース・フェイスのおすすめキャップ・ニット帽を厳選して7つ紹介します。

持っておきたい王道キャップ「バーブキャップ」

ザ・ノース・フェイスの王道ともいえる「バーブキャップ」は、持っておくべきマストアイテム。

フロントのロゴは大きすぎずスッキリしているのでさりげない!

普段あまりキャップをかぶらない方でも挑戦しやすいデザインです。

初心者がまず手に入れたいキャップ!

アウトドアシーンに活躍「ゴアテックスワークキャップ 」

デイリーユースはもちろん、キャンプや登山などのアウトドアシーンで使いたいのが「ゴアテックスワークキャップ 」。

全天候型のトレッキングキャップなので天候の悪い日にかぶっても安心。

ブラックの他にも、オリーブやネイビーなど馴染みやすいカラー展開もうれしい!

長めのツバとUVカットで夏の必需品「ロングビルキャップ」

日差しの強い真夏のマストアイテム「ロングビルキャップ」。

ツバが長めな上にUVカットが施されたナイロン素材なので、夏に重宝するアイテム。

フリーサイズですがテープバックルによりフィット感を調整できます。

ストレッチ性と吸汗速乾性に優れた「GTDキャップ」

ラウンド状にカッティングされた「GTDキャップ」は、耳やサングラスに干渉しにくい仕様。

柔らかいニットでストレッチが効き、ライトメッシュ素材で速乾性が高いモデルです。

ロゴがリフレクターになっているので暗い場所でも安心です。

夜間のランニングなど、スポーツシーンにおすすめ!

ひとつは持っておきたい!「TNFロゴボックス折り返しビーニー」

ボックスロゴの定番ニット帽「TNFロゴボックス折り返しビーニー」。

フリーサイズですが、伸縮性が高いのでフィット感があります。

カラー展開が豊富なので、いくつか集めたくなる定番デザインです!

派手めカラーがアクセントに「チックタックトゥービーニー」

ノースフェイスのブランドネームがほどこされた「チックタックトゥービーニー」。

肌面にフリースライニングを配備し、保温力が抜群。

ウインタースポーツやレジャーシーンで使いたい、秋冬用のビーニーです。

機能的な本格派ビーニー「カプッチョリッド ワッチキャップ」

縫い目のないホールガーメント製法の「カプッチョリッド ワッチキャップ」。

SEKマークを取得した抗菌防臭機能があるセラミックを練り込んだアクリル糸を使用。

遠赤外線の放熱効果があります。

ザ・ノース・フェイスおすすめ人気キャップ・ニット帽比較一覧表

スクロールできます
製品名バーブキャップ



ゴアテックスワークキャップ 


ロングビルキャップ

GTDキャップ



TNFロゴボックス折り返しビーニー
チックタックトゥービーニー

カプッチョリッド ワッチキャップ


特徴まずは持っておきたいベーシックスタイルアウトドアシーンで活躍する全天候型のトレッキングキャップ長めのツバとUVカットが施された夏の必需品スポーツシーン使える高機能モデル。ロゴはリフレクターになっているひとつは持っておきたい定番ニット帽カラフルな色合いがコーディネートのアクセントに縫い目のないホールガーメント製法。抗菌防臭機能
素材ナイロン90%、ポリウレタン10%ゴアテックス100%ナイロン100%ポリエステル100%アクリル100%アクリル100%アクリル85% ナイロン10% 毛5%
サイズ展開M/LS/M/LFreeM/LFree高さ23cm
頭周り:56.5cm~59.5cm
高さ21cm
頭周り:約38cm 
ザ・ノース・フェイスおすすめ人気キャップ・ニット帽比較一覧表

ザ・ノース・フェイス キャップ・ニット帽の評判・口コミを徹底調査

ザ・ノース・フェイスのキャップ・ニット帽に関する口コミをTwitterから調査しました。

良い口コミ

良い口コミとしてはほかにも以下の意見がありました。

  • フィット感があって運動しやすい
  • 色味がきれい
  • コーディネートしやすい、ラク

キャンプからニット帽まで買ったときに高揚感があり口コミ投稿するという方が多い印象でした。

コーディネートはもちろん、髪型を気にしなくていいという楽さも帽子のメリットですね。

悪い口コミ

悪い口コミはほとんどありませんでしたが、以下の意見がありました。

  • 色褪せてしまった
  • 防水力がイマイチだった

色褪せるほど長く愛用ができるとも捉えられる内容でした。

防水加工のキャップは、用途によってはイマイチだったというマイナス意見も。

どのシーンで使いたいか明確にして選ぶと良さそうです。

ザ・ノース・フェイス キャップ・ニット帽のよくある質問(Q&A)

ザ・ノース・フェイスのキャップ・ニット帽に関するよくある質問をまとめました。

キャップ・ニット帽を取り入れたコーディネートが知りたい

ザ・ノース・フェイスでは、Instagramのアカウントも細分化されており、各アカウントでさまざまなコーディネートが見られます。

タウンユースからアウトドアシーンまでキャップやニット帽を使ったコーディネートの参考にしてみてください!

毛玉や静電気が起きる!ニット帽のお手入れ方法は?

ザ・ノース・フェイスのキャップ・ニット帽の多くはアクリルやポリエステルが使用されています。

洗濯絵表示に従いケアできますが、アクリルやポリエステルのニット帽は毛玉ができやすいので注意。

毛玉は手でちぎらずハサミでカットしたり、毛玉とりを使うとキレイに保てます。

ちぎると余計に毛玉が発生するので絶対にNG!

乾燥した冬は静電気が起きやく、アクリルやポリエステル素材は注意。

静電気防止スプレーをつかったり、帯電しにくい素材を合わせてコーディネートするのがおすすめです。

帯電しにくい素材

麻、綿(コットン)、絹(シルク)、革製品 など

より安く買いたい。ザ・ノース・フェイスにアウトレットはある?

もともとザ・ノース・フェイスのキャップ・ニット帽はお手頃価格ですが、より安く買えるとうれしいですよね。

公式オンラインショップにて、不定期ですがセールを開催している場合があります。

たくさんの種類を集めたい!

また、アウトレット店舗は全国12店舗(2021年6月時点)あります。

一度手を出すと集めたくなるキャップ・ニット帽はアウトレットやセールをこまめにチェックして賢く手に入れましょう。

ザ・ノース・フェイス おすすめキャップ・ニット帽まとめ

ザ・ノース・フェイスのキャップ・ニット帽の魅力とおすすめモデルを紹介しました。

ザ・ノース・フェイスボディバッグまとめ
  • 季節を問わず活躍する
  • アウトドアでもタウンユースでも馴染みやすいデザイン
  • シンプルなコーデのアクセントになる

ノースフェイスのキャップ・ニット帽は種類が豊富なのでお気に入りのモデルがきっと見つかります!

本記事で紹介したおすすめを参考に、ぜひ取り入れてみてくださいね。

この記事の著者

sumi.noga

アウトドアライター&ディレクター / 古民家キャンプ場モノグサ邸の運営
大のアウトドア好き。アウトドアの楽しさをより多くの皆様へ届けたい!

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